ル・クール・ア・セス・レーズン

ローラ グリーナンによるアバンギャルドの最新レーベルは、フランス語の慣用句に創造的なひねりを加えています。

Le Coeur A Ses Raisons は、コンコード グレープ ジュースで醸造された、軽く爽やかなタルトでフルーティーなエールです。

ローラさんは、「この名前は、フランス語の表現「Le coeur a ses raisons」(心には理由がある)を使った言葉遊びです。ただし、現在は「心にはレーズンがある」となっています。「レーズン」はフランス語でブドウのことです。デザインの全体的な雰囲気は、ふくよかさとジューシーさを表現する必要があったので、非常に丸みを帯びた柔らかいタイポグラフィーを使用して名前を作成し、端のスペースをたくさんのハートとジューシーなブドウで満たしました。」

lettering
packaging
food and drink
retro
drink
alcohol
psychedelic
beer
label
custom lettering
60's
colourful
laura greenan